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コードのクリーンアップダイアログ

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コードのクリーンアップダイアログでは、利用可能なコードクリーンアッププロファイルを使用して、選択したスコープ内のコードをクリーンアップしたり、カスタムクリーンアッププロファイルを作成および編集したりできます

このダイアログでクリーンアッププロファイルを作成または変更する場合、変更はスマート保存ロジックを使用して保存されることに注意してください。変更を共有設定レイヤーに保存する必要がある場合は、ReSharper オプションのコード編集 | コードのクリーンアップページで変更を行い、次へ保存をクリックしてから、目的の設定レイヤーを選択します。

ReSharper. Code Cleanup dialog

選択したクリーンアッププロファイルを実行および構成するには、以下のコントロールを使用します。

ツールバーボタン

Themed icon code cleanup option page screen gray デフォルトとして設定 このボタンをクリックして、選択したプロファイルをサイレントクリーンアップに使用します。サイレントクリーンアップに使用されるプロファイルには、Themed icon code cleanup option page screen gray アイコンが付いています。
Themed icon duplicate screen gray 複製 このボタンをクリックして、選択したプロファイルのコピーを作成します。デフォルト設定がある場合は、デフォルトのクリーンアッププロファイルの 1 つを複製して、カスタムクリーンアッププロファイルを作成する必要があります。新しいプロファイルが作成されるとすぐに、編集モードで開き、そこでクリーンアップタスクのリストを構成できます。
Themed icon behaivior screen gray 構成 このボタンをクリックして、選択したカスタムプロファイルの編集モードを有効にします。デフォルトのプロファイル(フルクリーンアップ構文スタイルの再フォーマットと適用、およびコードの再フォーマット)は編集できないことに注意してください。
Themed icon edit screen gray 名前変更 このボタンをクリックして、選択したカスタムプロファイルの名前を変更します。デフォルトのプロファイル(フルクリーンアップ構文スタイルの再フォーマットと適用、およびコードの再フォーマット)は名前を変更できないことに注意してください。
Themed icon remove screen gray 除去 このボタンをクリックして、選択したカスタムプロファイルを削除します。デフォルトのプロファイル(完全クリーンアップ構文スタイルの再フォーマットと適用、およびコードの再フォーマット)は削除できないことに注意してください。
Themed icon success screen gray 終了 このボタンをクリックして編集モードを終了し、選択したプロファイルのプレビューに戻ります。保存をクリックしない限り、変更は適用されないことに注意してください。

コマンドボタン

実行 ダイアログを開く前に選択したスコープ内の選択したクリーンアッププロファイルからすべてのタスクを実行するには、このボタンをクリックします。スコープは、エディター内の選択肢からソリューション全体までさまざまです。
保存 このボタンは、カスタムクリーンアッププロファイルを作成または編集した場合に表示され、変更内容を保存できます。このダイアログでクリーンアッププロファイルを作成または変更した場合、その変更はスマートセーブロジックを使用して保存されます。共有設定レイヤーに変更を保存する必要がある場合は、ReSharper オプションのコード編集 | コードのクリーンアップページで変更を加え、次へ保存をクリックしてから目的の設定レイヤーを選択します。
キャンセル / 破棄 このボタンをクリックすると、クリーンアップタスクを実行せずにダイアログを閉じるか、変更を保存します。

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