ReSharper 2018.3ヘルプ

言語JSONによるReSharper

JSON and JSON schema support currently ranges from things as basic as syntax highlighting (including older Visual Studio versions), to more sophisticated features like formatting and rearranging code (for example, you can move object properties or arbitrary selections around), code inspections and クイック・フィックス , as well as code completion that is aware of schemas, paths, regular expressions and packages.

Code inspection and regular expression completion in JSON files

JSON値ヘルパー

ReSharperでは、ReSharperが特定の検証を適用し、JSONファイルのプロパティーを一致させるための特定の補完候補を提供できるように、特定の値タイプ(たとえば正規表現、ファイルパス)としてJSONプロパティーをマークできます。

ReSharperオプションのコード編集 | JSON | JSON Valueヘルパーページで、特定のプロパティーの値ヘルパーを追加できます。マッチングは、ファイル名のマスクやスキーマ、およびJSONプロパティー( /compilerOptions/rootDirなど)へのパスに基づいています。

JSON値ヘルパーの設定は、レイヤーベースの設定のメカニズムを使用して保存されます。とりわけ、このメカニズムにより、さまざまなソリューションのさまざまな設定を維持したり、これらの設定をVCSに保持したり、チームメンバーと自動的に共有することができます。

ReSharperに特定のコードを無視させる

ReSharperでは、特定のファイル、フォルダー、ファイルマスクをさまざまな方法で無視できます。無視されるファイルは、次のオプションページで設定できます。

最終更新日: 2019年3月12日

関連事項