dotPeek 2019.3ヘルプ

逆コンパイルされたファイルにアクセスする

コードビューアーで見ることができるすべての逆コンパイルされたコードは実際に一時ファイルに逆コンパイルされます。必要に応じてこれらのファイルにアクセスできます。

デコンパイルされたファイルにアクセスするには

  • 開いているドキュメントの概要とプレゼンテーションモードを表示するには、タブヘッダーを右クリックして、コンテキストメニューで外部ソース情報を選択します。表示されるダイアログで、ドキュメントが属するアセンブリの名前と場所、および外部ソースプロバイダー(メタデータビューアー、逆コンパイラー、またはシンボルサーバー)を確認できます。

  • 現在のファイルをそのフォルダーに表示するには、コードビューアーのタブヘッダーを右クリックして開いているフォルダーを含むを選択します。

  • パスを現在のファイルにコピーするには、コードビューアーのタブヘッダーを右クリックしてフルパスをコピーを選択します。

  • 現在のドキュメントを保存するには、コードビューアーのタブヘッダーを右クリックし、別名保存を選択して、ファイルの保存先を指定します。

最終更新日: 2020年1月3日